どんつきを右に曲がって左のかどっこ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

アクビ娘は素敵な子 続き

さて、 この 続きです。

このままここにいても半分妖怪的な見世物になるだけだ。
なんかようわからんダンボールの上に座らされてるし。
しかも顎のずれた箇所がもうめちゃくちゃ痛くなってきたので、私は本気で病院に行こうと思った。
実際どうやってこのずれきった顎を治すのかは検討がつかないが
そして何科に行ったらいいのかもわからないが、とにかく近所のM総合病院に行こう。
あそこなら内科も外科も整形もあるし、何とかなるだろう。

と思っていたら、私の上司であるY係長(当時)が大笑いしながらやってきた。

「おい、りち、顎外れたんやて?ひゃっひゃっひゃwwwちょ、見せてみい。…うわ、ほんまや、なんか頬骨飛び出てるぞおまえw傑作やの~。痛ないんけ、それ?しゃーないな~。おっちゃんが病院に連れて行ったろ。車回してくるから用意して待っとけよ」


本当の救い主現る!!!


さすが、京都人でありながら江戸っ子の魂を持った男、Y係長。

いや、江戸っ子ではないんですけどね。京都生まれの京都育ちの人ですし。
ただ、なんかもう雰囲気が「いわゆる江戸っ子」みたいな、
「てやんでい」な、からっとした、なんかおもろいおっさんなんですよ。
私にとって人生の恩師の一人です。

私が入社した平成4年当時はまだバブルの名残りもちょっとだけあったので
それでも、一個上の先輩らは20数名採用に対し、私らの頃は7名まで縮小されてましたけど、
私は、多分同期の中でも、筆記の入社試験はズバ抜けてひどかったと思いますね。
もうほんま、面接のトークだけで採用されたんやろなと今でも思っています。


Y係長が上司でなかったら、私はなんかクビになってたかもわからんとすら思います。


話それますけど、


それほどまでに私がY係長を慕うのは


私は入社してしばらく、Y係長に算数の勉強を教えてもらっていた。


もうほんまに算数の勉強出来ひんかったんで。

仕事出来なくて上司が部下に叱られるとかやったら、会社にままある光景じゃないですか。
だが私は、割合の計算が出来なくてY係長に叱られていたのだ。

「おまえな、こんなもん小学校五年生の問題やぞ!わしが算数ドリル買うたるから毎日家でやれ!」

とかね。

ただ、自分の名誉のため…は、まあいいんですけど、
どんつきでネタ書いてる時点でそれはもうなんかいいんですけど、

「そんなアホでも入れる会社やったんかw」

ってなると、これはもう、そこで苦楽を共にしてきた同僚や
一代でここまでの企業を築かれた社長を始め、
尊敬する上司先輩や、目に入れても痛くないかわいい後輩が、
なんかアレなふうに思われるとか、私には耐え難いことですから、
その大切な仲間の名誉のために言うときますけど、ほんまに難しい特殊な仕事やったんですよ。

印刷製版用のフィルムを作る部署、ってのは前出の記事で書いたと思うんですが 
私は、シルクスクリーン印刷製版会社のグラフィックデザイン事業部にいたんですよ。

具体的にようわからないでしょ?

オフセット印刷は知ってても、シルクスクリーン印刷ってなんだと。

今はもう印刷業界も変わってるんでしょうけど

オフセット=紙に印刷する
シルクスクリーン=紙以外の全てのものに印刷できる

っていう、そもそもが特殊な技術職で、


実際、若い頃に合コンで職業を言うと、
「スクリーン」の部分だけで、映画会社と間違われたり
「グラフィック事業部デザイン課」って正しく言うたら言うたでデザイナーって思われたり、
なんか、仕事の説明するのがほんま難しかったです。


まあ簡単に言うと、なつかしのプリントごっこを想像してもらうとかなり近いですね。
あの、プリントごっこで印刷する用の版を作るための元を作る、
それを、透明の白黒写真(フィルム)で作ると思ってください。
私がしていた仕事はそれです。

製版の際は、あらかじめ乳剤をコーティングしてある版に、そのフィルム重ねて露光する。
すると、黒いところは版に焼き付けた時に露光しインクがおりる(印刷される)ところになり
白いところは露光されないのでインクがおりない、と。
色が何色かある時は、
各色ごとに分色して作られたフィルムで製版された版で印刷していくという。


だが、その製版用のフィルムを作成する時には
黒いところは露光しなくて、白いところは露光する。
写真のネガポジの原理です。
私はその原理の元に、手作業でフィルムを完成させるアートワークをしていたんですね。
今やったら、Macで簡単に出来るんでしょうけど
10年前は、ほんまに完全に手作業でやってたんですよ。
そのもっと前の先輩らはCADもなくてほんまに全部手作業でトレースしてはったらしいですが。

ここからはもう理数が嫌いな人は嫌悪感を示すかもしれないが
私は理数が嫌いで苦手なのにあの仕事が好きだったので、
読者の方々も、「うわ、理科や」「算数や」と、尻込みせずに読んでみてほしいのだが。

その写真作業をするための機械が、
ネガポジを原寸で反転する機械、反転で拡大縮小する機械、
反転で幅を均等に大きくする機械。反転で丁付けする機械。
これらを用いて、パーツごとに作ったパターンフィルムを合成していって、
ひとつの絵柄を、最終的に一枚もののフィルムに作成するんですが
その作業工程を考えるのが難しいんですよ。
例えば、0.15ミリ幅のラインとかペンとインクで書けないじゃないですか。
まあ訓練によって0.2ミリぐらいのラインは書けるようになりましたけど。
よって、倍寸で0.3ミリのラインで作っておいて、
原寸反転(ネガになる)から、さらに反転(ポジに戻る)の際に50%に縮小するか、
原寸で0.3ミリのラインで作っておいて、
ポジ状態で「今ある形より幅を均等に大きくする機械」にかけて(ネガになる)、
さらにそれを反転(またポジに戻る)して、結果、ラインを0.15ミリ細くするか。

…意味わかるでしょうか?

つまり、白いところは露光するけど黒いところは露光しないので
ラインのネガ状態(周りが黒くてラインは白い)でその機械で露光をかけて、
さらに反転すると、黒に戻ったラインの幅は大きくなってるじゃないですか。
これが普通のその機械の使い方。
それの逆の発想。
ラインのポジ状態(ラインが黒くて周りは白い)でその機械で露光をかけて、
さらに反転すると、
ネガで白かった周りの部分を大きくしたので、
反転してポジに返した時には、
ラインの周りが大きくなってるので、逆にライン幅は小さく(細く)なっている。

こういった仕組みを使って、簡単な例で言うと
円のベタ(黒い円)と、黒い文字、という二つの部品(ユーザーから送られてきた版下原稿)から
「黒い円の中に、白の抜き文字」というパターンを作ったりするんですよ。
この場合は、
円のベタを反転したもの(円は白くなる)に黒い文字を合成して
さらに反転すると、円は黒に戻って、中の文字は白くなる→「黒い円の中に、白の抜き文字」。
ちょっと高度な例で言うと、
円のベタ(黒い円)と、黒い文字、という二つの部品から
「ライン幅0.5ミリの円の中に、黒い文字」というパターンを作るとかね。
この場合は、
円のベタを反転したもの(円は白くなる)から、
幅を大きくする機械で0.5ミリ大きくしながら反転したもの(円は0.5ミリ大きくなって黒くなる)を、
さらに反転したもの(0.5ミリ大きくなった円はまた白くなる)と、
その中に、元のポジ(原寸の黒い円)を合成して、反転したら
先ほど作った0.5ミリ大きい円のネガと原寸のポジを合成した隙間の白部分は、
反転することによって黒くなり0.5ミリのライン円になる→ライン幅0.5ミリのライン円。
それと、文字を合成して反転し、さらに反転→「ライン幅0.5ミリの円の中に、黒い文字」。

ただこれらの作業の何が難しいか、ってね、
フィルムって、露光するたびにエッジが荒れるんですよ。時間もコストもかかるしね。
だが、工程を短縮しようとして何枚もフィルムを重ねて露光すると
光の屈折が起きて均等に露光されなくなって 意図しなかったパターンの端が欠けたりする。
それもコンマ以下の話なんですが。
「A」というアルファベットの文字の端が鋭角でなく、ごくわずかちょっと丸くなってる、とかね。
そうなるともう不良品です。
よって、「最短かつ、出来上がりに支障がない作業工程」を考えないといけないわけですよ。

これだけでも難しいのに、さらにまた作るものがややこしい。

真空成型かける前の印刷物とかね。
ゲーセンとか玩具屋に置いてある、等身大のキャラクターのプラスチックの看板とかね。
流れとしては印刷してから成型をかけるので、
成型後にその形になることを計算した状態で印刷する(版を作る)ので
その製版用フィルムも当然、成型前の状態で作成するわけですよ。
よって、なんかピカソの絵みたいなことになるんですが、
ユーザーからきた成型のテストパターンを元に成型のかかり具合を逆算して作るとそうなるという。

あと、「1ミリが1ミリではない30センチ定規」も作りましたね。
何を計るもんやったか忘れたんですけど
「1ミリが、1ミリ以下」からスタートして、倍、さらに倍で増えていって
最後には、「1ミリが、1ミリ以上」にしろという。
でも、トータルでは、0センチから30センチまでは正規の「30センチ定規」の中で
その計算をして、その定規を作るためのフィルムを作るんですよ。



理科算数が小学生中学生レベルで止まっていた私には、
もうなんか全てが、「仕事を覚える以前」の話でした。

そこに、根気よく付き合ってくださったのがY係長やったんですよ。

入社当時、分数の割り算の計算もろくに出来なかったですからね。
てか、今笑ったおまえらやってみろってw意外と出来ひんからw


なんか間違ってどんつきに迷い込んできた義務教育中及び高校生の君らに言いたいことは


「事務系にいかなかったら算数関係ない」とか大間違いやぞ。



Y係長には、毎日のように「おまえアホやろwww」って言われてましたね。
ただ、彼は私に「おまえは頭が悪い」とは言わなかったんですよ。
それどころか、こんなことをも言ってくれた。

「おまえはきっと、IQがめちゃくちゃ高い。わかるけ?IQ。おまえはアホやけど、アホとはちゃうねん」

「おまえは理科算数出来ひんって言うけど、おまえの頭は理数系の頭や。その決まりや仕組みがわかったら、それを応用してさらに複雑な問題も解いていこうとするやつや。しかも、今までのやり方より、もっと早く答えを出したいやつや」

「おまえは本来、勉強が好きになるタイプの人間なんやで。おまえが勉強せえへんかったんは、今までおまえが出会った先生がおまえに、勉強っておもしろいなって思わせ続けるような教え方が出来ひんかったからや。一年あったら、俺はおまえを京大に受からせる自信があるわ。東大はちょっと無理かもしれんけどなw」


このように、
Y係長は、アホでやんちゃな学生だった私が社会に出るに当たって、
その変換期に出会った、なんかもう特に恩師な方なのですが、
前出のS主任も、I主任やK主任らを始め、諸先輩方が、なんかそんなふうに
愛想と要領だけで生きてきた私を叩き直し、待ってくださったお陰で、
優秀新人賞を始め、数々の社内表彰も頂いた。
あれらは、私が貰ったものじゃないと思いますね。
全て、私を育ててくださった方々に対する評価だと思います。





話は戻って。


そうそう、顎が外れた話。


Y係長が回してきて来てくれた車に顎が外れたまま乗り込む私を
課内はおろか、なんか他部署の人まで半笑いで見送ってくれた。
S主任おいてはまだしつこく「これも一応持って行って!」と
今しがたまで私が座っていた乞食ダンボールを持って追いかけてきたが
「それはもういいですwww」とジャスチャーでお断りした。


病院に行く間ずっとY係長は
「ほんまに顎外れるやつとか初めて見たわww」
とか言って笑っていた。
私がここで存分にしゃべれるなら、百倍にして逆に言い返すのだが
顎が外れたままの私には何も言えず、究極に悔しかった。
顎外そうとして外したわけでもなく勝手に外れて、
しかもマジで痛いとか実況できひんとかもう芸人の風上にも置けないわけで。


病院に着いたら、もう夜間診察の受付は終わっていて、救急外来扱いになって、
私は「顎の外れた救急患者」になった。


救急外来のソファの待合には、
明らかになんかやばそうな感じの老人や子どもの患者がゼイゼイハアハアしていて
絶体絶命の様で横たわるその患者らには看護婦さんが常に注視しているものの
顎外れてるだけでピンピンしている私はだいぶ無視されていたが、
まあ、なんかしゃあないか、顎外れてるだけやしと思って黙っていた。

っていうか、そもそも顎が外れているのでしゃべれない。


すると、

さっきまで「顎が外れた部下」を笑っていたY係長が、なんか突然怒りだした。


Y係長「おい、おまえ、なんか完全に放っとかれてるんちゃうけ?」
私「(顎が外れてるのでしゃべれないが、返事)あう」
Y係長「痛いか?痛いやろ」
私「(顎が外れてるのでしゃべれない。しかも痛みで涙目で返事)あう」


私の涙を見たY係長は、なんかまっしぐらに受付に走って行って、大声で言った。


「おうおうおう!!!こいつ、顎外れとんねん!早よ、こいつの顎はめたってくれや!」



江戸っ子魂、やっぱり炸裂。



顎外れてるこいつ、と、指差された私は注目の的になった。


顎外れたやつとか見たことない人らがなんかごっつ私を見た。

面会時間終わって帰るお見舞いの人や、それを見送りに降りて来た入院患者や
なんか書類的なものを持って歩いてる病院の事務員的な人や
さらに、さっきまで、今にも死にそうな感じでソファに横たわっていた子どもや老人までもが
「顎外れたやつをひと目見たい」っていう半笑いと生命力で、顎が外れた私を見ている。


この場でひとことだけ挨拶をするなら、


「どうも(全泣笑)」



怒りだした救い主のおかげか、私はしばらくして外科に呼ばれた。

中待合でしばらく待って、診察室に呼ばれた時には
もう外れた顎やその部位も完全に麻痺していて
もしかしたら、生まれた時からこうだったのかもと思うぐらいになっていた。


しゃべれない私の代わりに怒りの救い主Y係長が状況を説明してくれて
私の顎をはめる処置中、Y係長は一旦外に出されて(まるで小児科の保護者並み)

「大きく、思いきり口を開けていてくださいねー」

という医師の指示を忠実に守ってる間に、
ものの数十秒で外れた私の顎は治されて、私は診察からさっさと出された。

だが、だいぶ長い時間、顎が外れた私にしてみたら
逆に、治った顎の感覚のほうが、なんか変な違和感があって全く馴染めなかった。
なんか、こう、顎に合わない入れ歯を入れたみたいな感じだった。

追い出された私に、Y係長が駆け寄ってきた。

Y係長「おー!頬骨も出てないやないけ!治ったんやな?良かったな!」
私「しゃべれますね。治りました。Y係長、ありがとうございました。でもなんか気持ち悪くて、あくびしたいです」
Y係長「いや、おまえそれはやめとけ!物理的にまだやめとけ…」
私「(静止を振り切って思いきりあくびしてしまう)」


整形外科の診察室の前で、私は、今はめてもらったばかりの顎をまた外した。


Y係長が、叫ぶ。


「先生っ!先生っ!!!こいつまた顎外しました!!!」


だから、大声で言うな!!!www


私はまた外来中の注目の的となり、
院内中の失笑をかいつつも今診察を終えたばかりの診察室にまた戻り、
医師は、「一日で二回も同じ患者の顎をはめるなんて初めてや」と言いながら
懲りずにまたもや、私の顎をはめてくれた。


顎が元の位置に戻って、どこからどう見てももう完全に大丈夫な私が会計を待ってる間も
Y係長はしつこくしつこく私のもう忘れたい過去について大声で触れてきた。


Y係長「いや~しかし、さっき顎外れて半泣きやったおまえには笑ったわwしかも診察室出た直後にまた顎外すっておまえ傑作やなwww」


おい、誰かガムテープ持ってきてくれ。
なんか、貼るから。
このおっさんの口に、なんかもう今貼るから。



でもね。

あの時、笑うだけか見てるだけでなく、実際に助ける行動をしてくれたY係長には感謝しています。


ただ、ひとつだけ思うことは

顎外れた挙句、あのような更なる辱めを受けるぐらいなら、
自分でチャリで病院行ったほうが、良かったです。





顎は、一旦外すと癖になります。

顎を外した直後はしばらく、めんどくさいですが
アクビするたびに両手で両頬を下から持ち上げて覆う感じでいちいちしてください。


だが、顎は一旦外すと癖がつきます。

忘れた頃にそれはやってきます。

私はこの事件の半年後、当時、半同棲していた彼氏の家で
早朝にアクビした時にまた外れました。

だが、

「彼氏の家にお泊りしてて、顎が外れたw」

って言うて病院行くとか、なんか変なやらしい想像されたらかなわんと思い、
最初に顎が外れたときの医師の処置を思い出して、自力ではめ直しました。


今でも歯医者に行く時は必ず申告します。

「過去に顎を外したことがありますので、治療中にまた外れるかもしれませんがすんません」

まあ、大概笑われますね。

歯科医師は大概、歯だけなく顎周りの関節のこともようわかってはるので
治療中に私の顎また突然外れてしまっても、
歯の治療が終わったらはめ直してくれはるのもわかってるんですが、
なんかそのことを言うとくのと言わないのでは
医師と、患者の距離がまた違ってくると思うんですよ。
少なくとも、かかりつけ医には、これまで生きてきた経緯は言うとくべきですね。
他の病気の早期発見の伏線に気付いてくれるのもかかりつけ医ですから。
これは、人間同士のコミュニケーションの話になるんかもしれないですけど、
医者は、世間話の中にも
「これ、ちょっと検査しとこうか」とかチェックしてますからね。


私は、主治医には何でも言うてますしね。
私の持病が複雑で未解明やから、
何でも医者に報告していくことで難病ではなくなるかもと思って情報提供してるとこもありますけど
それ以前に、
少なくとも月に二回は顔合わせる人、
しかも私が生きてる限り多分一生顔合わせていく人なんですから、
なんか、私のこと知ってもらってるほうが話早いかなって。

子どもや仕事や、そして彼氏さんとのことも、主治医には随時報告してますよ。

「春は学校保育園も仕事も新年度で色々変わるし、忙しくなるし、だからね、りちさんはとにかく毎年、次の春を乗り切ろう」

と、言われています。

私が何でも話さなかったらむしろ聞けなかったかもしれない具体的アドバイスだと思います。
スポンサーサイト
  1. 2009/03/07(土) 03:22:38|
  2. 思い出のネタ(社会人編)

プロフィール

りっさん

Author:りっさん

京都に生まれ京都で育ち、          放浪の末、京都に舞い戻った女

最近の記事

カテゴリー

FC2カウンター


無料カウンター

月別アーカイブ

よりかね(双子) です。

クリックしたらなんかしゃべるよ。

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。